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お子様からお年寄りまでの歯科全般の治療。
口腔の疾患を全て網羅し治療を行います。
痛い歯の除痛からはじまり歯をいれて咀嚼できるようにすることなどです。
お子様では乳歯が生えてくる1歳すぎから、大人の歯に生え変わる10歳位までが小児歯科の範囲ですが矯正や一般歯科との関係を重視した診療を心がけております。また、虫歯予防にお子様のフッ素塗布も行っております。
また、義歯(局部義歯、総義歯)による咬み合わせの治療にも力を入れています。
近年、顎の痛みや不定愁訴、顎の周りの筋肉のこわばり、顎関節の異音などが気になる方が増加しており、それを診査し原因を追求したうえで、薬物治療、
スプリント療法、咬合治療などを組み合わせて総合的な治療も行っています。
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